こどもちゃれんじと幼児ポピーはどっち?7年続けた側から見た分かれ目

<こんな人に読んでほしい>

・幼児の通信教育で、こどもちゃれんじと幼児ポピーのどちらにするか迷っている
・値段の差がそのまま中身の差なのか知りたい
・毎月おもちゃが届くことを、うれしいと思う一方で少し不安にも思っている
・どちらかに決める前に、続けた人の話を読んでおきたい

幼児向けの通信教育を調べていくと、こどもちゃれんじと幼児ポピーの2つがよく並んで出てきます。

値段を見ると、ポピーのほうがはっきり安い。それでも、値段だけでは決めきれずに迷う人は多いと思います。この差は何なのか、というのがこの記事のテーマです。

先に結論だけ書きます。

  • 0歳・1歳から始めたいなら、こどもちゃれんじしかありません(ポピーに専用コースがない)
  • 毎月の値段を抑えたいなら、幼児ポピー。全コース月1,500円で、学年が上がっても変わりません
  • 立体のおもちゃが毎月届くかどうかが、いちばん大きな構造の違いです

ただし、わが家はポピーを受講していません。 ポピーについて書けるのは公式サイトに出ている事実までで、実体験はこどもちゃれんじ側だけです。

目次

先に立ち位置を書いておきます

この手の比較記事でいちばん大事なのは、書いている人がどちら側の人間なのかだと思うので、先に出しておきます。

わが家はポピーを受講していません。 受講したのはこどもちゃれんじのほうだけです。上の子が0歳のときに申し込んで、年長まで続けて、いまは進研ゼミ小学講座に移っています。下の子も途中まで受講しました。 つまりこの記事は、「両方やってみた人の比較」ではありません。片方を長く続けた側から見て、ポピーとの分かれ目がどこにありそうか、を書いたものです。

なので、ポピーについて書くのは公式サイトに出ている事実だけにします。使っていない教材の中身を評価することはしません。

一方で、こどもちゃれんじについては7年ぶんの話ができます。毎月おもちゃが届き続けると実際どうなるのかというのは、たぶんこの記事でいちばん役に立つところだと思います。

こどもちゃれんじを7年続けてどうだったかは、こちらにまとめています。

料金:2026年9月時点の公式の数字を並べます

まず値段から見ます。ここは調べるとサイトによって書いてある額がばらばらなので、両方とも公式サイトで確認した数字を置きます。

以下はすべて2026年9月時点・税込の金額です。 受講費は改定されますし、時期によって特別価格のキャンペーンも走っています。申し込む前に必ず公式サイトでいまの額を確認してください。

幼児ポピーは、全コース同じ値段です

幼児ポピーはコースが変わっても月額が変わりません

  • 毎月払い:月1,500円
  • 年間一括払い:月あたり1,425円(12か月分の総額17,100円)
  • 入会金・年会費:なし

公式サイトにも「入会金、年会費はいただいておりません。」と書かれています(幼児ポピー 受講料金)。

コースは4つで、2〜3歳の「ももちゃん」からです。年少が「きいどり」、年中が「あかどり」、年長が「あおどり」。

こどもちゃれんじは、コースによって変わります

こちらは年齢が上がると上がっていきます。毎月払いの額で並べるとこうなります。

年齢・学年こどもちゃれんじ幼児ポピー
0・1歳baby 2,310円(6か月号以降)コースなし
1・2歳ぷち 2,990円コースなし
2・3歳ぽけっと 2,990円ももちゃん 1,500円
年少ほっぷ 3,640円きいどり 1,500円
年中すてっぷ 3,640円/デジタル 2,390円あかどり 1,500円
年長じゃんぷ 3,640円/デジタル 2,390円あおどり 1,500円

(こどもちゃれんじの「デジタル」はタブレットやスマホで進めるスタイル、それ以外は紙とデジタルの両方が届くスタイルです。〈baby〉には別途「特別号」があり、金額が違います)

こどもちゃれんじも入会金は0円ですが、最短2か月からの受講で、1か月だけの受講はできません。

差は月あたり900円から2,100円くらい

同じ学年で比べると、こうなります。

月あたりの差
2・3歳約1,490円
年少約2,140円
年中・年長(紙+デジタル)約2,140円
年中・年長(デジタルのみ)約890円

年少で比べると年間で25,000円ほど変わります。年間一括払いで比べても、ポピーが17,100円、こどもちゃれんじ(年少から年長の紙+デジタル)が34,560円で、差は17,000円ほどです。

けっこうな差です。この差がどこから来るのかが、次の話になります。

いまの学年で何が届くのかは、無料の体験教材を取り寄せると実物で分かります。

【こどもちゃれんじ】

いちばん大きな違いは「毎月おもちゃが届くかどうか」

料金とあわせて確認しておきたい、いちばん大きな構造の違いがここです。

値段の差がここから来ている、と公式が説明しているわけではありません。原価の内訳は公表されていないので、これはうちが7年やってみて、そう受け取っているという話です。

ポピーは「余分な付録をつけていない」と公式に書いています

幼児ポピーの公式サイトには、こう書かれています。

余分な付録をつけていないため、続けやすい価格でお届けしています。 (幼児ポピー きいどり

紙の教材を中心にして、値段を抑えるという設計であることを、公式が自分から言っています。

ただし「付録がゼロ」ではありません。 毎月のワークにはシールが付きますし、切って作るタイプのふろく(カードやこま、すごろくなど)は入っています。2〜3歳の「ももちゃん」には入会時に指人形のセットも付きます。 違うのは立体のおもちゃが毎月は届かないということで、紙のふろくが無いという意味ではありません。

また、ポピーにはDVDが付きません。公式のよくある質問に「DVDはお付けしておりません。」と書かれています(幼児ポピー よくある質問)。学習アプリや読み聞かせの音声、運動の動画などのデジタル教材は全コースにあります。

こどもちゃれんじは、コースによっては毎月おもちゃが届きます

一方でこどもちゃれんじは、「エデュトイ」と呼ばれるおもちゃが毎月届くコースがあります。〈baby〉から〈ぽけっと〉あたりがそれで、絵本と映像と保護者向けの冊子もセットです。

月齢や学年に合わせて内容が変わっていくので、その月に届いたものを出せばいいという形になります。

年中・年長になるとデジタル中心のスタイルも選べるので、全コースで同じようにおもちゃが届くわけではありません。いまの学年で何が届くかは公式サイトで確認してください。

ポピーには0歳・1歳のコースがありません

これは公式サイトを見れば分かる、はっきりした違いです。

幼児ポピーの最年少は2〜3歳の「ももちゃん」で、0歳・1歳向けの専用コースは用意されていません

こどもちゃれんじ側の1・2歳向けコース〈ぷち〉が実際どうだったかは、こちらに書きました。

こどもちゃれんじには〈baby〉と〈ぷち〉があります。

つまり0歳・1歳のうちに何か始めたい場合、この2つを比べる場面がそもそも来ません

7年ぶん受け取ってみて、おもちゃはどうだったか

ここからが、わが家の話です。

ポピーが「余分な付録をつけていない」と言っている、まさにその付録を、うちは幼児期のあいだ受け取り続けました。良かったところと、困ったところの両方があります。

効いた場面は、はっきりしています

おもちゃがいちばん効いたのは、勉強ではなく生活習慣のほうでした。

トイレトレーニングと歯磨きです。

こどもちゃれんじのトイレトレーニング教材。トイレに貼って使うタイプ
トイレのほうは、これがあるとないとでだいぶ違いました

うちの場合、「しまじろうと一緒に磨こうね」と言えるかどうかで、そのあとの進み方が変わりました。

トイレも同じで、シールを貼って喜んでいるうちに進みました。

こどもちゃれんじのしまじろうのぬいぐるみ
この人形があると「しまじろうがやってるよ」が使えます

ただし「見せておけば身についた」わけではありません。 親が一緒にやる必要はありました。 効いたのは、ゼロから説得しなくてよかったことのほうです。動画や絵本である程度の素地ができている状態だと、親が言ったときにすぐ乗ってくれる。そこを短縮できた、という感覚です。

ここは値段ではなく親の手間が減るかどうかの話で、うちが払っていたのは実質そこへの費用だったと思っています。

そして、増えました

正直なところを書きます。おもちゃは増えます

こどもちゃれんじで7年ぶんに届いたおもちゃのうち、いま手元に残っているもの
途中でだいぶ処分したあとで、残っているのがこのくらいです

わが家がやっていた対策は、大きなおもちゃ箱にまとめて全部入れるだけでした。それ以上の工夫はしていません。

そして途中で、だいぶ処分しました。

増えるのは年数の問題です。 続けるあいだに増えていって、途中でかなり処分しました。 「おもちゃが増える」を入会前のデメリットとして読むと、効いてくるまでの時間軸を取り違えることになると思います。1年で決着する話ではありません。

つまり、「付録は増えていく」という前提そのものは、7年受け取った側の実感と合っています。ポピーがそこを避ける設計にしているのは、筋の通った選び方だと思います。

同時に、うちはその付録で生活習慣のところを助けてもらったので、どちらが正しいという話ではないとも思っています。

映像があるか、ないか

比較記事でよく出てくる軸なので、ここも触れておきます。

ポピーにDVDは付きません

先ほど書いたとおりです。アプリや動画のデジタル教材はありますが、DVDという形では届きません

こどもちゃれんじも、いまはDVDが付きません

ここはうちが始めた頃と、いま申し込む人とで話が違います

わが家のときはDVDが届いていて、ディスクの入れ替えがいちいち面倒だったというのが正直な感想でした。

いまは同梱されず、アプリでの配信になっています。有料のDVDリクエストサービスも2025年度で終了しています(ベネッセ よくある質問)。

つまり「DVDが付くかどうか」はもう比較軸として成立していません。 どちらもデジタルで配信する形になっているので、比べるなら中身と量のほうです。

うちで映像がいちばん効いたのは、朝でした

内容の話ではなく、使いどころの話です。

わが家で映像がいちばん助かったのは、保育園に行く前の準備で手がつけられなくなったときでした。絵本と動画の内容が紐づいているので、小さいうちでも15分から20分はしっかり見てくれました。

1本あたり20分から30分くらいで、長すぎず短すぎずというのがちょうどよかったです。

このあたりを「見せすぎでは」と心配する人もいると思いますが、うちは懸念はありませんでした。

保護者向けの冊子は、どちらにもあります

意外とここが比較されないのですが、うちが7年でいちばん価値を感じていたのは、実はここでした。

毎月届く、親向けの冊子

こどもちゃれんじには、おもちゃや絵本と一緒に保護者向けの情報誌が入っています。ポピーにも「ほほえみお母さん&お父さん」という保護者向けの冊子があります。どちらにもある、というのが事実関係です。

うちが助かっていたのは、その時期の子に何が起きるかと、いま何を気にすればいいかが、調べにいかなくても向こうから届いたことでした。

こどもちゃれんじで届いた絵本。7年ぶん
絵本と冊子が毎月1冊ずつ増えていきます

なぜそれが価値だったか

おもちゃ自体は、他で買っても同じかもしれません。実際そう思うこともあります。

それでも続けたのは、脳内のコストをかけずに、月齢に合ったものと情報が向こうから届くからでした。

もしそれが無かったら、調べずに不安だったり、そもそも気づけなかったりしたことが多かったはずです。 子育ては調べれば調べるほど無限に不安の沼にはまっていくものなので、「ここだけ押さえておけばとりあえず最低限は大丈夫」と思える場所があることに、わが家はお金を払っていたのだと思います。

これは「子どものため」というより「親のため」の理由です。値段の差をどう見るかは、ここをどれくらい必要としているかで変わると思います。

ポピーの冊子の中身は比べていません。 「どちらにも保護者向けの冊子がある」という事実までが、この記事で言えることです。

「紙に書く力」はどうなのか

この組み合わせを調べていると、紙の教材のほうが書く力がつくのではないかという話によく行き当たります。ポピーが紙教材中心なので、当然出てくる論点です。

うちは、紙と画面を分けていません

わが家の場合で言うと、どちらか一方にしていません

上の子はこどもちゃれんじの後半でタブレットに切り替わり、そのまま進研ゼミ小学講座に移りました。画面のほうです。

それと同時に、公文に通っていて、紙のプリントを毎日やっています

公文の国語のプリント。やったものは赤で丸をつけて返ってくる
こちらは紙です。毎日やっています

つまりうちでは、「紙か画面か」という二択で運用していません。 幼児期は、画面のほうが興味と楽しさ、紙のほうが机に向かう習慣、という分け方でした。小学生になってからは学童で宿題も公文も終わらせてくるので、家での役割はまた変わっています。 通信教育をどちらか1つに決めることと、紙を書く量を確保することは、別々に考えられると思っています。

ただしこれは、公文に通わせているから言えることでもあります。通信教育1本で完結させたい家庭では、教材そのものが紙かどうかの比重は当然大きくなります。そこは正直に書いておきます。

小学生になってからの移り方は、こちらに分けて書いています。

どっちか、の分かれ目

ここまでを整理します。どちらが優れているかではなく、何を外注したいかで分かれる、というのがわが家の見方です。

こういう場合向いていそうなほう理由
0歳・1歳から始めたいこどもちゃれんじポピーに該当コースが無い
毎月の値段を抑えたい幼児ポピー全コース1,500円で、学年が上がっても変わらない
生活習慣(トイレ・歯磨き)でつまずいているこどもちゃれんじうちで実際に効いたのがここ
おもちゃがこれ以上増えるのが嫌幼児ポピー立体のおもちゃが毎月は届かない
紙の教材を中心にしたい幼児ポピー「遊びを通して学べる紙教材を中心に」と公式が打ち出している
英語が受講費に含まれているほうがいい幼児ポピー(年中・年長)ポピーは「にこにこえいご」があかどり・あおどりに含まれる。こどもちゃれんじの英語は別料金の講座(2か月に1回お届け)

この表の右列のうち、ポピー側は「公式が打ち出していること」から書いています。 うちが使って確かめたわけではありません。こどもちゃれんじ側だけが実体験です。そこは対等ではないので、そのつもりで読んでください。

念のため、この記事で比べられたもの/比べられなかったものも出しておきます。

比べられる比べられない
料金・入会金・退会の締切どちらも公式に出ている
対象年齢・コース構成どちらも公式に出ている
立体のおもちゃ/DVDの有無どちらも公式に出ている
英語の扱いポピーは年中・年長に含まれる。こどもちゃれんじは別料金の講座(公式)
ワークの難易度ポピーを解かせていないので比べられない
冊子のページ数ポピーは公式に出ている(下記)こどもちゃれんじは公式に見当たらない
1日にかかる時間どちらも公式に目安の記載が見つからない
子どもがどう反応するかこどもちゃれんじ側しか分からない

ポピーの冊子のページ数は公式に出ていて、2〜3歳のももちゃんが35ページ+ミニえほん、年少のきいどりが66ページ、年中・年長は34ページ+42ページという構成です。

ただしページ数と「1日にどれくらいかかるか」は別物で、そこはどちらも公式に書かれていません。

無料のおためし見本は抜粋版です。 分量そのものを確かめる用途には向きません。見て分かるのは、紙の質感や文字の大きさ、問題の作りのほうです。

うちがこどもちゃれんじを続けたのは、教材として優れていると判断したからというより、考える手間を月2,000円から3,000円で買っていたからです。

忙しい中で親が悩む時間が10分でも20分でも浮くなら、それでいい。そういう使い方でした。

逆に、自分で調べて選んで用意するのが苦にならない人なら、そもそも通信教育にお金を払う理由自体が薄くなると思います。

これは「ポピーより手間が少ない」という話ではありません。 ポピーにも毎月教材が届いて、保護者向けの冊子もあります。どちらを選んでも、自分でゼロから用意するよりは手間が減るはずです。 うちが比べられるのは「教材を使わない場合」と「こどもちゃれんじを使った場合」の差までで、2社のあいだの手間の差は分かりません

このあたりはこちらに詳しく書きました。

【こどもちゃれんじ】

迷ったら、両方おためしを取ればいいと思います

ここまで書いておいて何ですが、実物を見たほうが早いと思います。

どちらにも無料の見本があります

幼児ポピーは抜粋版のおためし見本を無料で送っています。申し込み口は公式の無料見本・資料請求のページです(よくある質問にも案内があります)。こどもちゃれんじにも無料の体験教材があります。

両方取って、並べて見るのがいちばん確実です。紙の厚さや文字の大きさ、ワークの難しさは、実物を見ないと分かりません。

この記事はこどもちゃれんじ側しか体験していないので、どちらか一方だけを勧める形にはしません。上のポピーの申し込み口も、こちらで報酬が出るリンクではありません。

やめるときの締切だけ、形が違います

始める話ばかりだと不公平なので、やめるときの条件も書いておきます。

やめるときの締切
こどもちゃれんじ退会希望月号の前月5日まで(〈baby〉だけ前月1日まで)
幼児ポピー中止希望月号の2か月前の25日まで(25日が休日なら前営業日まで)

ポピーのほうが締切が早いので、やめようと思ったときに1か月ぶん余分に届く可能性があります。どちらも電話での連絡です(ポピーは「ポピーパーソナルサービス」へ)。

こどもちゃれんじは最短2か月からの受講なので、1か月だけ試すということはできません。

ポピーのほうは、最低受講期間そのものの明記を公式サイトで見つけられませんでした

ただしキャンペーンの案内に「通常2か月以上からご入会のところ」という書き方があるので、通常は2か月以上が標準のようです

時期によって「1か月から入会できる」キャンペーンが出ていることもあるので、申し込む前に公式で確認してください。

どちらも入会金はありません。合わなければやめられます。 迷っている時間のほうがもったいないので、気になったほうを少し試してみて決める、くらいでいいと思います。

まとめ

  • 値段はポピーが安い。全コース月1,500円で、学年が上がっても変わらない
  • いちばん大きな構造の違いは、毎月おもちゃが届くかどうか。ポピーは「余分な付録をつけていない」と公式に書いている(値段の差がそこから来ていると公式が説明しているわけではありません)
  • 0歳・1歳向けの専用コースはポピーに無い。2つを比べる場面が来るのは、そのあとから
  • うちは幼児期のあいだ受け取って、生活習慣のところで助かり、おもちゃは増えた。両方本当です
  • 保護者向けの冊子は、どちらにもある。うちが価値を感じていたのは実はここでした
  • DVDの有無はもう比較軸にならない。どちらもデジタル配信になっている
  • 決め手は教材の優劣ではなく、親が何を外注したいか

わが家はこどもちゃれんじを選んで、7年続けました。ただしそれはうちが「考える手間を減らしたい側」だったからで、ポピーを選ぶ理由もちゃんとあると思っています。

この記事で比べられたのは、公式に出ている事実と、こどもちゃれんじ側の実体験までです。最後は実物を見て決めるのが確実だと思います。

【こどもちゃれんじ】

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この記事を書いた人

東京在住・30代会社員・2児の父・初心者ブロガー。会社員の経験を生かした業務効率化につながるスキルアップの情報や、資産形成に向けた固定費削減方法など紹介しています。

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